スプライトクリエイターを使用すると、一時的なプレースホルダーとして sprite (2D) グラフィックスを作成することができます。プロジェクトが進展するまでこれらのデータを使い、のちに本番用グラフィックスに差し替えます。
| トピック | 説明 |
|---|---|
| スプライトクリエーターにアクセスする | スプライトクリエイターでプレースホルダーの形状を選択します。 |
| プレースホルダーのスプライトを置き換える | Inspector で Sprite Renderer コンポーネントから新しい 2D グラフィックスアセットを選択します。 |
| プレースホルダーのスプライトを使用する | プレースホルダーのスプライトを実際のスプライトに置き換えます。 |
Assets メニューでさまざまな Sprite オプションを使用するには、2D Sprite パッケージ が必要です。このパッケージは 2D 機能セット に含まれており、新しいプロジェクトの作成時に 2D プロジェクトテンプレートを選択すると自動的にインストールされます。