Version: 2019.4
XR Interaction Toolkit
2D Sprite

ビルトインパッケージ

ビルトインのパッケージを使用すると、ユーザーは Package Manager で Unity の機能のオンとオフを切り替えることができます。パッケージを有効または無効に切り替えることによって、ランタイムのビルドサイズを削減します。例えば、ほとんどのプロジェクトは古いパーティクルシステムを使用しません。

この機能のビルトインパッケージを削除すると、最終的なアプリケーションをビルドするときに関連するコードとリソースは含まれません。通常、これらのビルトインパッケージにはパッケージ マニフェストのみが含まれており、Unity に梱包されています (パッケージレジストリでは使用できません)。

ビルトインパッケージの ドキュメントを見るには、以下のリンクをクリックしてください。

XR Interaction Toolkit
2D Sprite