Version: 2019.2
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Event Manager

プロジェクトから送信したすべての標準イベント、カスタムイベント、パラメーターのリストを表示します。古い未使用のイベントをオフにして、新しいレポートに表示されないようにします。

2 つの無効イベントを表示した Event Manager (イベント管理) ページ
2 つの無効イベントを表示した Event Manager (イベント管理) ページ

イベントを無効にすると、Unity Analytics はデータ処理中にそのイベントを無視します。無効なイベントはデータ処理中に無視されるため、アカウントのイベント制限にはカウントされません。イベントを再び有効にすると、イベントの新しく送信されたインスタンスは Unity Analytics のその後のレポートに含まれますが、イベントが無効になっている間に送信されたイベントインスタンスは未処理のままです。無効なイベントは、Raw Data Export を使用してダウンロードできます。Event Manager は、イベントを残りの Analytics データと集約するかどうかのみを制御します。

Logging events

To check that events are firing and confirm they’re working, create a log to display the result in the console. For example, the code block below shows how to log custom events:

AnalyticsResult ar = Analytics.CustomEvent("MyEvent");
Debug.Log("Result = " + ar.ToString());

returns "Result = OK" for a successful call

  • 2018–03–30 Page published
  • Unity 2017.1 の新機能 Page published
  • Validator の表示は Event Manager ページに移動
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