Version: 2021.2
ラベルを使って "My Assets" を整理する

Publishing to the Asset Store

This is the basic workflow for publishing your assets to the Asset Store:

  1. パブリッシャーアカウントを作成します
  2. 新しいパッケージのドラフトを作成します。また、いつでも 下書きを削除 し、新しい下書きを作成できます。
  3. Upload the assets into the package.
  4. パッケージの詳細を確定します
  5. 承認のためにパッケージを提出します
  6. View the status of your asset Store submissions.

パッケージが Asset Store に受諾されたかどうかを待つ間、パッケージからの収益を受け取るための 支払いプロフィールを設定 します。まだパブリッシャーアカウントのカスタマーサポートを設定](AssetStoreSupport.html) していない場合は、それも設定します。

パッケージが Asset Store に公開されたら、以下を実行してユーザーが見つけやすいようにし、パッケージの購買をより向上させることができます。

既存のパッケージを更新したい場合は、メジャーアップグレードバージョンを作成 します。アップグレードが Asset Store に公開された後、古いパッケージを 廃止して、新しいユーザーが最新バージョンのみを見つけるようにすることができます。“マイナー” アップグレードバージョンを作成することもできます。これは、顧客が全額を払わずにパッケージをテストできるようにするのに便利です。


For additional help with any of these procedures, see the online Asset Store FAQ and the Asset Store forum. Publishers who have an asset accepted to the Asset Store can also apply to join the Publisher’s forum.


以下は、Unity Asset Store への公開の際に、知っておくべき重要な概念です。

概念 定義
Unity ID (アカウント) Unity で使用するユーザーアカウント。Unity ID を使用することによって、サブスクリプションの購入、プロジェクトの管理、チームとの共同作業、Asset Store でのツールやサンプルの取得が可能になります。

Asset Store で購入したものにアクセスして管理するには、Unity アカウントでログインする必要があります。パブリッシャーアカウントを作成する場合は、Unity アカウントも必要です。
パブリッシャーアカウント このアカウントは Unity アカウントに関連付けられています。パッケージの作成と公開、支払いの設定、売上と収益の表示、Asset Store でのプロフィール関連すべての管理にも使用されます。
支払いプロフィール 支払いプロフィールでは、Unity がアセットの売上に対する支払い方法や支払い頻度、Unity が源泉徴収 (税務当局が必要とする場合もあります) を行うかを指定できます。支払いプロフィールは Organizations (組織) に関連付けられています。支払いプロフィールを表示、作成、更新するには、Organization の Owner (所有者) でなければなりません。詳細は、Organization の管理 を参照してください。
Asset Store ツール You need these tools to be able to create packages to sell on the Asset Store from inside Unity. You can get them from the Asset Store itself: they are like any other Asset available on the store. Download the tools to your computer and import them into your Project.

The Asset Store Tools package also includes the Validator tool, which you can use to check your Asset Store package before uploading and submitting it for review. Validating your package with this tool is part of the review process that the Asset Store curation team performs on your Assets when you submit a package to the Asset Store, so running it on your package can reduce the reviewing time. However, note that the Validator tool cannot completely simulate the approval process, and might sometimes give false positives.
パッケージステータス 各パッケージがパッケージライフサイクルのどの部分にあるかを示します。詳細は、パッケージステータス を参照してください。
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