ドキュメントバージョン
オフラインドキュメンテーション

Unity バージョンに合ったドキュメントへの切り替え

Unity マニュアルとスクリプティング API には、Unity バージョンに対応するいくつかのバージョンがあります。バージョンの違うドキュメントを表示するのに、いくつかの方法があります。

2 つの最新バージョンのホームページを切り替える (英語ページのみ)

各ページの左上にあるリンクをクリックすると、2 つの最新バージョンを切り替えることができます。 これらのリンクをクリックすると、常にホームページに移動します。

各ページの左上にあるリンク (英語ページ)
各ページの左上にあるリンク (英語ページ)

Switch versions and maintain the page

バージョン 5.6 以降 (英語ページのみ)

5.6 以降の Unity ドキュメントのバージョンでは、Unity ドキュメントの各ページを開き、ページの右側にある Other Versions リンクを使用してページのバージョンを切り替えることができます 。

Other Versions リンクをは表示しているページの違うバージョンを表示します。
Other Versions リンクをは表示しているページの違うバージョンを表示します。

バージョンを切り替えたときに、404 エラーが表示されることがあります。これは、探しているマニュアルやスクリプトのページに、そのバージョンのドキュメントが存在しないために起こります。 多くの場合、そのバージョンの Unity には対応する機能がないために発生します。

バージョン 5.5 以前

5.6 より前のバージョンのドキュメントには、Other Versions のリンクはありません。

5.6 より前のドキュメントを表示するには、以下のように行います。

手動またはスクリプティングAPI のホームページから、ページの左上隅にあるホームページのリンクを使用して、表示しているバージョンを切り替えます。 URL の構造が変化することに注意してください。 各バージョンには特定の URL があります。

Unity マニュアル

表示ページ URL
標準 URL https://docs.unity3d.com/ja/Manual/index.html
バージョン特定の URL (2017.2) https://docs.unity3d.com/ja/2017.2/Manual/UnityManual.html
バージョン特定の URL (2017.1) https://docs.unity3d.com/ja/2017.1/Manual/UnityManual.html
バージョン特定の URL (5.6) https://docs.unity3d.com/ja/560/Manual/UnityManual.html

Unity スクリプティング API

表示ページ URL
標準 URL https://docs.unity3d.com/ja/current/ScriptReference/index.html
バージョン特定の URL (2017.2) https://docs.unity3d.com/2017.2/Documentation/ScriptReference/
バージョン特定の URL (2017.1) https://docs.unity3d.com/2017.1/Documentation/ScriptReference/
バージョン特定の URL (5.6) https://docs.unity3d.com/560/Documentation/ScriptReference/

今度は、マニュアルとスクリプティング API をいつものようにナビゲートします。 バージョンを切り替える場合は、表示するバージョンを表す URL の数字を変更します。 この方法は、現在公開されている すべてのバージョンのドキュメント に利用できます。

バージョンを切り替えたときに、404 エラーが表示されることがあります。これは、探しているマニュアルやスクリプトのページに、そのバージョンのドキュメントが存在しないために起こります。 多くの場合、そのバージョンの Unity には対応する機能がないために発生します。




  • 2017–07–07 編集レビュー を行って修正されたページ
  • Documentation Other Versions switcher は 5.6 で追加
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