Version: 5.4 (switch to 5.5b)
言語English
  • C#
  • JS

スクリプト言語

好きな言語を選択してください。選択した言語でスクリプトコードが表示されます。

Rigidbody.isKinematic

フィードバック

ありがとうございます

この度はドキュメントの品質向上のためにご意見・ご要望をお寄せいただき、誠にありがとうございます。頂いた内容をドキュメントチームで確認し、必要に応じて修正を致します。

閉じる

送信に失敗しました

なんらかのエラーが発生したため送信が出来ませんでした。しばらく経ってから<a>もう一度送信</a>してください。ドキュメントの品質向上のために時間を割いて頂き誠にありがとうございます。

閉じる

キャンセル

マニュアルに切り替える
public var isKinematic: bool;
public bool isKinematic;

説明

物理演算の影響を受けるかどうか

isKinematic が有効化されていると、力、コリジョン、またはジョイントは Rigidbody により影響を受けなくなります。 アニメーションまたはスクリプトで transform.position を変更する方法のいずれかで、Rigidbody は完全に制御されるようになります。 Kinematic な物体もまた、コリジョンまたはジョイントを通じて他の Rigidbody の動作に影響します。 例.ジョイントを用いて Kinematic Rigidbody を通常の Rigidbody に接続できて、 Rigidbody は Kinematic Rigidbody の動作により制限されることになります。 さらに Kinematic Rigidbody により、通常アニメーションにより制御しているキャラクターを isKinematic を false にすることで、 特定のイベントの際に素早くラグドールに変更することができます。

var rb: Rigidbody;

function Start() { rb = GetComponent.<Rigidbody>(); }

function EnableRagdoll() { // Let the rigidbody take control and detect collisions. rb.isKinematic = false; rb.detectCollisions = true; }

function DisableRagdoll() { // Let animation control the rigidbody and ignore collisions. rb.isKinematic = true; rb.detectCollisions = false; }
using UnityEngine;
using System.Collections;

public class ExampleClass : MonoBehaviour { public Rigidbody rb; void Start() { rb = GetComponent<Rigidbody>(); } void EnableRagdoll() { rb.isKinematic = false; rb.detectCollisions = true; } void DisableRagdoll() { rb.isKinematic = true; rb.detectCollisions = false; } }