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    Metasequioa での使い方

    • "Auto Sync" がチェックされている間は編集が自動的に Unity 側に反映されます。Auto Sync が無効でも "Manual Sync" ボタンを押すことで手動で反映できます。
    • "Auto Sync" がチェックされている間は編集が自動的に Unity 側に反映されます。Auto Sync が無効でも "Manual Sync" ボタンを押すことで手動で反映できます。
    • "Import Unity Scene" を押すと現在 Unity で開かれているシーンをインポートすることができます。インポートしたシーンの編集もリアルタイムに反映可能です。

     

    • ミラーリング、スムーシングは Unity にも反映されます。
      • ただし、ミラーリングの "左右を接続した鏡面" は非サポートです。
    • メタセコイアで非表示のオブジェクトは Unity でも非表示になります。非表示のオブジェクトはメッシュの内容は送られないので、シーン内にオブジェクトが増えて同期が重くなってきた場合適切に非表示にすることで同期も速くなるはずです。
    • マテリアルは Unity には反映されませんが、マテリアル ID に応じて適切にサブメッシュに分割されます。
    • サブディビジョンやメタボールはフリーズするまで Unity には反映されません。
    • メタセコイア 4 系でサポートされた法線の編集は "Sync Normals" にチェックを入れることで反映できます。
    • メタセコイア 4 系でサポートされたボーンは "Sync Bones" にチェックを入れることで反映できます。 "Sync Poses" にチェックを入れると "スキニング" で設定したポーズも反映します。
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