{!See https://docs.google.com/document/d/1takg_GmIBBKKTj-GHZCwzxohpQz7Bhekivkk72kYMtE/edit for reference implementation of OneTrust, dataLayer and GTM} {!OneTrust Cookies Consent} {!OneTrust Cookies Consent end} {!dataLayer initialization push} {!dataLayer initialization push end} {!Google Tag Manager} {!Google Tag Manager end} Cinemachine Confiner | Cinemachine | 2.6.0
docs.unity3d.com
"{0}" の検索結果

    目次を表示する/隠す

    Cinemachine Confiner

    拡張機能 Cinemachine Confiner を使用すると、カメラの位置を特定のボリュームや領域内に制限することができます。

    Confier は 2D および 3D モードで機能します。モードによって、許容されるバウンディングの形状が変わります。3D モードでは、3 次元空間内のカメラの位置は、特定のボリューム内に限定されます。この機能は 2D ゲームでも同様ですが、3D の場合は奥行きも考慮する必要があります。2D モードでは奥行きを考慮する必要はありません。

    平行投影カメラの場合、カメラの位置だけでなく画面の端を制限する追加的なオプションがあります。これにより、画面領域全体がバウンディング領域内に留まるようにすることができます。

    プロパティー 機能
    Confine Mode 2D バウンディング領域または 3D バウンディングボリュームを使用します。
    Confine 2D Collider2D のバウンディング領域を使用します。
    Confine 3D 3D Collider のバウンディングボリュームを使用します。
    Bounding Volume カメラがこの 3D ボリューム内に制限されます。このプロパティーは Confine Mode が Confine 3D に設定されている場合に利用可能です。
    Bounding Shape 2D カメラがこの 2D 領域内に制限されます。このプロパティーは Confine Mode が Confine 2D に設定されている場合に利用可能です。
    Confine Screen Edges これを有効にすると、カメラが平行投影の場合に画面の端が特定の領域内に限定されます。これを無効にすると、カメラの中心のみが限定されます。このプロパティーは、カメラが透視投影モードになっている場合には効果がありません。
    Damping 境界線を超えた時に、カメラがバウンディングボリュームあるいはバウンディング領域に戻る際の素早さです。数字が大きいほどゆっくり戻ります。
    概要
    トップに戻る
    Copyright © 2023 Unity Technologies — 商標と利用規約
    • 法律関連
    • プライバシーポリシー
    • クッキー
    • 私の個人情報を販売または共有しない
    • Your Privacy Choices (Cookie Settings)